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消防車 1号車(いちごうしゃ)

ページID:0001122 更新日:2024年11月21日更新 印刷ページ表示

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1号車(いちごうしゃ)

 1号車(いちごうしゃ)は、火事(かじ)になっているところのすぐ近(ちか)くまで行(い)き、火事(かじ)を消(け)す消防車(しょうぼうしゃ)になります!

 この車(くるま)の中(なか)には、2,000リットルのお水(みず)をためることができる水槽(すいそう)がついているので、川(かわ)や『消火栓(しょうかせん)』のお水(みず)を使(つか)わなくても、少(すこ)しの時間(じかん)なら、火(ひ)を消(け)すことが可能(かのう)です!

消火栓(しょうかせん)とは?

 消火栓(しょうかせん)とは、地面(じめん)の下(した)にある、『水道管(すいどうかん)』につながっていて、そこからお水(みず)をとっています。そのお水(みず)は、みんなの家(いえ)の台所(だいどころ)などにある、蛇口(じゃぐち)から出(で)るお水(みず)と同(おな)じお水(みず)を使(つか)っています。