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消防車 2号車(にごうしゃ)

ページID:0001121 更新日:2024年11月21日更新 印刷ページ表示

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2号車(にごうしゃ)

 2号車(にごうしゃ)は、1号車(いちごうしゃ)に比(くら)べて小(ちい)さく、狭(せま)い道(みち)でも入(はい)って行(い)けます!
 しかしこの消防車(しょうぼうしゃ)には、お水(みず)をためておけるような水槽(すいそう)はありません。
 なので、火事(かじ)になったところの近(ちか)くにある川(かわ)や『消火栓(しょうかせん)』、『防火水槽(ぼうかすいそう)』からお水(みず)をもらって、消火活動(しょうかかつどう)を行(おこな)います!

防火水槽(ぼうかすいそう)とは?

 防火水槽(ぼうかすいそう)とは、地面(じめん)の下(した)に地震(じしん)があっても大丈夫(だいじょうぶ)な、大(おお)きな大(おお)きな水槽(すいそう)が埋(う)まっています。その水槽(すいそう)にたくさんのお水(みず)が常(つね)に溜(た)めてあります。