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RSウイルスワクチン接種

ページID:0010684 更新日:2026年2月25日更新 印刷ページ表示

4月1日からRSウイルスワクチン接種が定期予防接種になります。

RSウイルスワクチンとは

RSウイルスワクチン「アブリスボ®」は、妊婦が接種することで、母体で作られた抗体が胎児に移行し、生後間もない赤ちゃんをRSウイルス感染症から守ることが期待できるワクチンです。RSウイルス感染症は乳幼児では重症化することがあるため、妊婦自身だけでなく、生まれてくる赤ちゃんを守るための重要な予防策となります。

対象者    

妊婦

接種期間   

妊娠28週0日~妊娠36週6日に至るまで

接種費用   

無料

※接種期間以外で接種の場合は、全額自己負担

接種券    

・妊娠届時に接種券を交付

・妊娠届をした方で4月1日に妊娠37週に至っていない方には、3月中に接種券を郵送

 

詳細は、お知らせ [PDFファイル/197KB]説明書 [PDFファイル/305KB]厚労省ホームページ<外部リンク>をご参照ください。

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